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ミスマガジンに京都出身の小林さん
特技は書道
 
「ミスマガジン2009」グランプリに選ばれた京都出身の小林さん(東京都内)
ミス間が 小林 
 トップアイドルの登竜門とされるコンテスト「ミスマガジン2009」(講談社主催)のグランプリに京都府出身の小林さりさん(18)が選ばれた。「これをスタートラインに女優として頑張りたい」と抱負を語った。

 中学3年の時にスカウトされ、現在は都内の高校に通いながらドラマ出演やモデル活動を行っている。特技は幼稚園から習う書道で京都新聞の書き初め展で入賞した経験がある。芸能の神として知られる車折神社(京都市右京区)の初詣でを欠かさず、「御利益があったのかも」と笑う。

 目標は女優の蒼井優さん。「歴史ある賞に選ばれて光栄です。自然体で演技ができる女優になりたい」と話した。

 コンテストには1万5千人が応募。小林さんは少年誌の読者投票やテレビ局関係者らの選考で受賞した。歴代受賞者には斉藤由貴さんらがおり、02年には滋賀出身のタレント和希沙也さんも選ばれた。12日に東京都内で授賞式が行われる。  京都新聞より

★小林さり(こばやし さり、1991年4月26日 - )は、日本の女優、タレント。京都府出身。

所属事務所はバーニングプロダクション。

来歴

2008年3月1日からアメーバブログで公式ブログを開始した。
2007年頃までは、大阪の芸能事務所スタジアムプロモーションに所属し本名で活動していた。
2009年、ミスマガジン2009 グランプリに選ばれる。SEGA賞、高校ラグビー賞も同時受賞。
 

出演作品
 

テレビドラマ
恋空(2008年8月2日~、TBS)- ハナ 役
ゴーストタウンの花(2009年3月20日、テレビ朝日)
恋して悪魔〜ヴァンパイア☆ボーイ(2009年7月7日~9月、関西テレビ/フジテレビ) - 北村りか 役
 

その他の番組
M+Seg(エムセグ)(2009年1月11日~6月22日、朝日放送)
『サプライズ』内の『がんばれ!ブカツの天使』(毎週火曜日レギュラー)(2009年4月~、日本テレビ) - ナビゲーター役
 

CM
ロート製薬「メンソレータム アクネス」(2008年)主演 - 小池徹平
マクドナルド
三井不動産
 

映画
『グーグーだって猫である』 - (2008年 犬童一心監督)
 

舞台
『櫻の園』(2009年4月22~29日、こどもの城 青山円形劇場) - 2年生の三島一子 役
『TEACHERS~職員室より愛を込めて~』(2009年7月18~20日、東京芸術劇場中ホール、24・25日、梅田芸術劇場シアタードラマシティ)
 

雑誌
週刊ヤングマガジンNo.32(2009年7月6日、講談社) - 表紙&巻頭グラビア
週刊少年マガジンNo.32(2009年7月8日、講談社) - 菊里ひかりと共に表紙&グラビア
 

DVD
『ミスマガジン2009 小林さり』(2009年8月21日、Vap)
 

関連項目
バーニンググループ
プロシード
 

外部リンク
小林さりオフィシャルブログ「SALLY SMILE」
小林さりオフィシャルサイト(プロフィール)
バーニングプロダクション
先代:
2008
桜庭ななみ  ミスマガジン2009
グランプリ
小林さり  次代:
2009
 

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★ミスマガジン (Miss Magazine) は講談社の『週刊少年マガジン』誌上で1982年から始まった読者投稿形式のグラビアコンテストである。数年間の中断を経て1996年に『週刊ヤングマガジン』誌上で復活、2001年以降からは両誌編集部の共催となり現在に至る。同じく2001年以降からはTBS(東京放送、現・東京放送ホールディングス)も後援企業としてこのミスコンイベントに参加している。

2005年以降からは同名のチームによるフットサル活動も行っている。

 

歴史
1982年に講談社が発行する『週刊少年マガジン』のグラビアオーディション企画として写真家・野村誠一の全面協力を経て創設。第1回目のグランプリを伊藤麻衣子(後のいとうまい子)が受賞し好評を得たことから年1回の開催が恒例化する。その後、斉藤由貴、相楽晴子、細川ふみえ、高岡早紀と次々と有名アイドル・女優・歌手を輩出した。

9年間続いた後一時中断したが、1996年に主催を青年漫画誌の『週刊ヤングマガジン』に移し「ミスヤングマガジン」として復活。グランプリ1名と準グランプリ数名という選出方式に変更される。なお第1回ミスヤングマガジンはグランプリ受賞者が2名という異例の事態が起こっている。主な受賞者として山田まりや、浅田好未(パイレーツ)、山川恵里佳、杏さゆりなどを輩出。

2001年以降は『週刊少年マガジン』・『週刊ヤングマガジン』両誌共催のミスコンテストに拡大。これに伴ない名称も「ミスマガジン」に戻し、受賞者もグランプリ、ミス少年マガジン、ミスヤングマガジン、審査員特別賞、読者特別賞と主要5部門で1人ずつ選出するようになり現在に至る。

2003年以降から、グランプリ受賞者はTBSテレビ「開運音楽堂」(土曜4:50 - 、関東ローカル)のアシスタントMCとしてレギュラー出演が与えられる様になった。この番組でTV初レギュラーをまず一年間経験すると言うパターンが定番化している。因みに出演当初と卒業時を比較して見てみると、トークやパフォーマンスの向上に一定の成長を感じられる。ミスマガジン2003メンバーで2004年8月に、BMGファンハウス(現・BMG JAPAN)からCD「ユウキ」(「バーチャファイター サイバージェネレーション」主題歌)も発売された。

2005年は、審査員としてプロデューサーのつんく♂が加わり主要5部門の他に「つんく♂賞」が設けられ、時東ぁみが受賞(ファイナルは時東受賞を見越してか例年より1名多い6名だった)。グラビアだけでなくかつてのような歌手活動中心のアイドルとして活動している。つんく♂は2006年以降も審査員としてセミファイナルで全出場者に対するコメントを発表していたが、その後はつんく♂賞該当者なしの状態が続き、2008年度を最後に撤退している。

「フットサル」「Gyao賞」は、ファイナルに残れなかった応募者の中から選出される。

2007年5月より放送の資生堂「uno」CM(デオドラント用品)に、主要歴代受賞者が出演している(2002…和希沙也・安田美沙子、2003…岩佐真悠子・瀬戸早妃、2004…山崎真実、2005…加藤理恵、2006…倉科カナ)。

2009年、2006グランプリの倉科カナが、現在のミスマガジン受賞者としては初となるNHK連続テレビ小説のヒロインに選出された(旧ミスマガ時代を含めると斉藤由貴以来となる)。

 

歴代受賞者
 

ミスマガジン(少年マガジン主催)
回数 年度 グランプリ 準グランプリ その他
第1回 1982年 伊藤麻衣子(いとうまい子)   森尾由美は、コンテスト外で選ばれたマガジンメイト
第2回 1983年 加藤香子 白石さおり  
第3回 1984年 斉藤由貴 田中美奈子  
第4回 1985年 八木小織(八木小緒里)   南野陽子は、コンテスト外で選ばれたマガジンメイト
第5回 1986年 高岡早紀 松本亜紀  
第6回 1987年 相楽晴子(相楽ハル子) 仲地さより 審査員特別賞:吉田真里子
第7回 1988年 日原麻貴 さとう珠緒  
第8回 1989年 江崎まり 中村通代  
第9回 1990年 細川ふみえ 秋山久美  

 

ミスヤングマガジン
 

第1回(1996年)
グランプリ・鈴木由香、山田まりや
準グランプリ・児島玲子、須田春美(田中はるみ)
※現在に至る「ミスマガジン」の原点。記念すべき初代はグランプリ、準グランプリがそれぞれ2名ずつという結果だったが、山田のその後の目まぐるしい活躍ぶりは御存知の通り。

 

第2回(1997年)
グランプリ・森宏子(森ひろこ)
特別賞・廣瀬真弓
準グランプリ・浅田好未、谷川明日香、宮下慎琴(恋のから騒ぎ13期生)
※2年連続でイエローキャブ所属者(当時)がグランプリを受賞。準グランプリだった谷川は後に「桃樹明日香」と改名しタレント活動を続けていた。

 

第3回(1998年)
グランプリ・柴田あさみ
特別賞・山川恵里佳
準グランプリ・塩村文夏(恋のから騒ぎ14期生)、綾瀬のぞみ(現 小清水希)、雑部いづみ
※アバンギャルド所属者が主要2部門を受賞した年。

 

第4回(1999年)
グランプリ・黒石えりか
準グランプリ・海津知香、土屋真美子
入賞・高木加織、松澤香代子
※オスカープロモーション所属者が栄冠を獲得した唯一の年。

 

第5回(2000年)
グランプリ・川村亜紀
準グランプリ(2位)・山田愛子
準グランプリ(3位)・姫嶋菜穂子
準グランプリ(4位)・杏さゆり
準グランプリ(5位)・島田秋奈
※投票制で上位5人を選出。現在のミスマガの基盤を作った。特にグランプリの川村は後にフジテレビビジュアルクイーンに選ばれる等大活躍だった。

 

ミスマガジン(少年マガジン・ヤングマガジン共催)
 

ミスマガジン2001
グランプリ・加藤未央
ミス週刊少年マガジン・中川愛海(現:中川あみ)
ミスヤングマガジン・川崎真実
読者賞・鎗田彩野(現:立花彩野)
審査員特別賞・若林菜美子
※2月にセミファイナル16人を発表し、3月31日に決戦大会を開催。しかしこの5ヵ月後に会場となったワイルドブルーヨコハマは閉園に追い込まれた。

 

ミスマガジン2002
グランプリ・和希沙也
ミス週刊少年マガジン・中川翔子
ミスヤングマガジン・安田美沙子
読者特別賞・石田裕子
審査員特別賞・阿部英里奈(現:早瀬英里奈)
※ホリプロ所属者のグランプリ獲得が話題となった年。和希は当時関西在住だったが、このミスマガジンを機に全国区の人気を獲得した。

 

ミスマガジン2003
グランプリ:岩佐真悠子
ミス週刊少年マガジン:瀬戸早妃
ミスヤングマガジン:夏目理緒
読者特別賞:西田美歩
審査員特別賞:天川美穂
※この年からサンシャイン噴水広場でお披露目イベントを開催。スターダストプロモーション所属者が2年連続で審査員特別賞を受賞した。

 

ミスマガジン2004
グランプリ:小阪由佳
ミス週刊少年マガジン:星野飛鳥(現・星野あすか)
ミスヤングマガジン:原田桜怜(現・前田栄子(SKE48チームKⅡ))
読者特別賞:山崎真実
審査員特別賞:松嶋初音
フットサル:中澤優子(2006年2月に受賞)
※小阪と山崎がサークルKサンクスのCMに出演。ちなみに小阪は歴代で一番背が高い(168cm)グランプリである。

 

ミスマガジン2005
グランプリ:北乃きい
ミス週刊少年マガジン:鈴木美生
ミスヤングマガジン:小林ユリ
つんく賞:時東ぁみ
読者特別賞:加藤理恵
審査員特別賞:中村優
フットサル:溝口麻衣(2006年2月に受賞)
※つんく♂が審査員として初参加。メガネキャラの時東を発掘した。この年から高校ラグビーとのタイアップも開始。中村がイメージキャラクターとなった。

 

ミスマガジン2006
グランプリ:倉科カナ
ミス週刊少年マガジン(SEGA賞、ミス1週間賞):松井絵里奈
ミスヤングマガジン:仲村みう
読者特別賞(FM NACK5賞、ミスマガジングラビアネット賞):草場恵
審査員特別賞(高校ラグビー賞):入船加澄実
フットサル:勝乗恵美(2007年7月に受賞)
※前年に審査員特別賞を受賞した中村優の事務所の後輩がグランプリに。その倉科はそれから3年後の2009年秋に連続テレビ小説「ウェルかめ」でヒロインを務めることになる。

 

ミスマガジン2007
グランプリ(高校ラグビー賞、ミス1週間賞):鹿谷弥生
ミス週刊少年マガジン:中島愛里
ミスヤングマガジン:あいか
読者特別賞:伊勢みはと
審査員特別賞:山口沙紀
フットサル:杉田沙緒里
GyaO賞:小林優美(旧:宇野優美) (2007年7月に受賞)
※2年連続で九州出身者が栄冠を獲得(血液型B型のグランプリ受賞も初)。この年から「Gyao賞」が制定。落選者の中から小林が選ばれた。

 

ミスマガジン2008
グランプリ(高校ラグビー賞、BS-i賞):桜庭ななみ
ミス週刊少年マガジン(SEGA賞、FM NACK5賞、講談社コミックプラス賞):佐藤さくら
ミスヤングマガジン(ミス1週間賞):中川美樹
読者特別賞:梅本静香
審査員特別賞:大谷澪
ミスマガ!Gyao賞:望月美寿々、小池唯、奏木純、森はるか(2008年7月のミスマガお披露目イベントにて受賞)
フットサル:野口綾子
※3年連続で九州出身者がグランプリに。その鹿児島県出身の桜庭はBS-i(現:BS-TBS)のオムニバスドラマ「東京少女」に主演(2008年6月放送の「東京少女桜庭ななみ」)していたため、ファイナリスト発表時点で桜庭のグランプリ受賞は大方の予想通りといえる。

 

ミスマガジン2009
グランプリ(高校ラグビー賞、SEGA賞):小林さり
ミス週刊少年マガジン(ファンタ賞):菊里ひかり
ミスヤングマガジン:荒井萌
読者特別賞:佐武宇綺
審査員特別賞:高木古都
※グランプリの小林は同年夏期の関西テレビ系連続ドラマ「恋して悪魔~ヴァンパイア☆ボーイ~」で前年度グランプリの桜庭ななみと共演。

 
 

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え、本当に彼女? 西村知美のブログが“怖すぎる”とネットで話題に

え、本当に彼女? 西村知美のブログが“怖すぎる”とネットで話題に
 
西村知美プロフィール写真
 西村知美が7月7日に開設した期間限定ブログ「ブログってなんですか?」が、彼女らしからぬ“ダーク”さに溢れていると話題になっている。本当に彼女って思うくらい変身したプロフィール写真もダークさが溢れていて必見だ。



 まるでビジュアル系バンドのようなプロフィール写真にまずびっくり。ニックネームは「誰も知らない知美」、出身地は「決して見つけることができない場所」だそうだ。まえがきには「期間限定のブログを通してここには1人の女の子だった西村知美が存在し遥か昔の心の中の記憶やブログ(日記)を物語仕立てにして書き綴っていこうと思います。私の心の物語pure.1から覗いてみませんか」とある。

 7月10日にアップされた日記では、「これは、遥か昔まだ恋に恋をしていた頃の話です。(中略)楽しく過ごしていたのに、いきなり私を怒鳴る声が……あの人だった」。そして雑誌「Momoco」の表紙を飾った頃の彼女の写真が。まさに絵に描いていたようなアイドルをしていた当時、彼女の心中になにがあったのか。今後も目が離せなさそうだ。
7月10日17時43分配信 RBB TODAY

「ブログってなんですか?」
http://ameblo.jp/tororin1986/
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タレントの西村知美さん(39)が10日、「自由が丘スイーツフォレスト」(東京都目黒区)のリニューアルオープンイベントに登場。これまでのイメージと違うクールな雰囲気のブログが話題になっている西村さんは「今この時代にはいない知美が更新してるんですよ、うふふ。ゆうこりんみたいですね」と不思議な答えを返していた。

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 「自由が丘スイーツフォレスト」は今年5周年を迎えるスイーツのテーマパークで、ファンクラブ名誉会長である西村さんは「間食でご飯を食べる」「多いときは一日に六つ、普通は三つくらいスイーツを食べてドクターストップがかかったこともある」と無類のスイーツ好きをアピール。桃づくしの限定メニュー「ピーチデセール」(1500円)を試食し、「おいしー!と奇声を上げるくらい。私は『モモコクラブ』出身ですし。会員番号もいただいて。あこがれの菊池桃子さんの名前の“桃”も……」と桃への思い入れを暴走気味に語っていた。

 西村さんは、7日から「ブログってなんですか?」と題した公式ブログを期間限定で開設、真っ黒な背景にパンク風の化粧やスタイルの西村さんの写真が掲載されたブログに、謎めいた文章をつづっている。「昔の私が今の時代にタイムスリップして書いています。更新も『誰も知らない知美』に任せています」と説明した。心配される夫婦仲について、「夫婦げんかは日常茶飯事。この前も新橋駅で30分大げんかして、『大丈夫?』と人に心配されました。でもすぐ仲直りするんですけどね」とあっけらかんと語っていた。

 「自由が丘スイーツフォレスト」ではリニューアルを記念して、さまざまな記念日をスイーツで楽しむ「スイーツ・レストラン」では予約制のフルコース(4皿・1人3200円)など期間限定のスイーツを提供している
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★西村 知美(にしむら ともみ、本名、西尾 知美(にしお ともみ、旧姓・西村)、1970年12月17日 - )は、山口県宇部市出身の女優タレント。元アイドル歌手堀越高等学校卒業。身長155cm、血液型O。

略歴 [編集]
以後テレビドラマ、映画、バラエティーで活躍。人とは少しずれた言動をする、天然ボケなキャラクターで人気を集める。
  • 1988年、郷里の山口県知事選挙の啓発キャンペーンキャラクターに起用される。
  • 1989年11月18日、熱狂的なファン(現在で言うストーカーのはしり)の男(無職、27歳)が、西村の実姉(当時短大生.20歳)を拉致するという事件が発生。姉を車に押し込んで山口県宇部市の実家から広島県東広島市まで逃走した。東広島市にある国道2号線沿いのラーメン店で容疑者が食事中、車の窓を叩き通行人に助けを求め、約8時間後に救出された。男は「姉を連れて行けば(西村に)会えると思った」と供述。その頃、西村本人はフジテレビにて収録中であり、この事実を知らされたのは収録後であった。 なお、使用された車両は、当時西村がCMをしていた日産の車輌で、「セフィーロ」である。犯人は、懲役1年6ヶ月(執行猶予3年)で刑が確定した。
  • 1997年、元タレントでCHA-CHAのメンバーで現・料理人西尾拓美と長い春の末、めでたく結婚。
また、この年1987年から10年間にわたり薬物乱用防止運動(ダメ。ゼッタイ。)のキャンペーンガール(結婚後はキャンペーンレディ)を務めた功績により園遊会に招待される。
詳細は24時間テレビ#チャリティーマラソン参照。
  • 2003年、苦悩の時期を乗り越え、長女を出産したことで話題を集める。

人物

  • 愛称は「知美ちゃん」「トロリン」。チャームポイントは長い舌。口の中でスパゲッティやそばを長い舌で巻きつけるのが特技(ちなみに、この特技は長女もできる)。
  • 芸能活動を始めるまでは、何かというと赤面する事から「トマトちゃん」、暗い事から「ネクラちゃん」とまで言われていたという。
  • 酒井法子とは、高校の同級生で、実家も関門海峡を隔てた隣県(福岡県)である。また映画監督庵野秀明は中学校の先輩に当たる。
  • 1997年に結婚した西尾拓美ともども、左利きである(だが、2008年3月13日TBS系で放送された『うたばん』の企画「家事検定」に出演した時には、右手で答えを書いていた)。
  • アニメ漫画全般に造詣が深く、「アニメージュ」でコラム「あにめってらぶりー」を担当していた。アニメ・漫画好きを公言して活動する女性タレントの先駆け的存在であり、中川翔子ら後輩にも影響を与えている。特に好きな作品は『うる星やつら』で「読者脚本コンテスト」に応募したほど。関連番組に何度か出演している。
  • 資格コレクターとしても知られ、手話検定2級・中級手話インストラクター・おもちゃコンサルタント・ベジタブル&フルーツマイスター・タイ古式マッサージ・重機オペレーターなどの資格を保持(詳細は公式サイトを参照)。本人は資格取得の理由として自己啓発が好きなことに加え、大学に進学できなかったコンプレックスがあると語っている。
  • アイドル評論家放送作家青木一郎(1952 - 2003)が、彼女の大ファンであったことは有名な話である。

出演

映画

ドラマ

月曜ドラマランド ぺぱ〜みんと・エイジ(1987年、フジテレビ

バラエティ番組

教養番組

  • きょうの料理(1990年 - 1991年、NHK総合)※毎月第3週
  • 趣味悠々「樹脂粘土クラフト てのひらで咲く小さな花」(2005年4月 - 5月、NHK教育)※生徒役

CM

ラジオ

文化放送
綜合放送制作
  • 西村知美 キュートに初恋(1986年4月 - 1996年3月、地方局ネット)
  • 西村知美 キュートに初恋II(1997年4月 - 1998年9月、地方局ネット)

テレビアニメ

広告

  • 環境再生保存機構「ぜん息相談室キャンペーン」

音楽

シングル

No. タイトル 発売日 最高位 c/w 備考
1 夢色のメッセージ 86.3.20 2位 翼にのって 映画「ドン松五郎の生活」主題歌
2 見えてますか、夢 86.6.23 2位 ドラマ  
3 わたし・ドリーミング 86.9.29 3位 雲の形・ハートしている  
4 君は流れ星 86.10.27 5位 銀河の少年 日本テレビ系アニメ「がんばれ!キッカーズ」オープニングテーマ&エンディング・テーマ
5 16粒の角砂糖 86.12.17 3位 想い出スケッチ 東芝ラジカセ「シュガー」CFソング
6 シンフォニーの風 87.3.11 4位 渚の天使  
7 初めまして 愛 87.6.10 3位 夏をまたせて 日産自動車キャンペーンCFソング
8 ポケットに太陽 87.8.5 2位 風の砂丘 10万人握手会を開催
9 想い出の冬休み 87.11.16 11位 憧れのドービル  
10 サクラが咲いた 88.2.10 11位 好きです  
11 天使のゆびさき 88.5.25 7位 木の葉は緑、空は青 作曲は細野晴臣
12 Blueberry Jam 88.9.7 9位 偶然ね 「偶然ね」はハウス食品「うまかっちゃん」CFソング
13 きゃきゃきゃのきゃ 88.11.16 10位 あなたらしさが欲しい 日本テレビ系ドラマ「猫、ふんじゃッた!」主題歌
14 さよならの学生通り 89.2.15 15位 約束  
15 眠り姫 89.6.28 14位 シャツの下の天使 「眠り姫」は中原めいこのカバー曲
16 愛にDESPERATE 89.11.8 27位 ひとちがい 「愛にDESPERATE」は麗美のカバー曲
17 グレイのすきま 90.5.9 30位 ミッドナイト・ツアー 作曲は野村義男
18 花泥棒 91.3.20 -位 君は数えられない VSDのみ発売
19 Kissより甘い風 92.1.22 -位 セピア  
20 Always... 92.10.7 -位 同級生(クラスメイト)/My Best Friend〜悲しい夜はそばにいて〜 「Always...」は初の本人作詞
21 サン・ジョルディの日に抱きしめて 93.4.21 -位 21の回転 サン・ジョルディの日イメージソング
22 Last Letter 94.1.12 -位 風の音(リズム)のカーテンコール ユラックス」CFソング


 

アルバム

  • 夢色の瞬間 (1986年7月16日)
  • 愛の小箱 (1986年12月17日)
  • 天使のメイル (1987年3月21日)
  • ポケットに愛 (1987年8月26日)
  • ウィンター・ワンダーランド (1987年12月16日)
  • 天使時間 (1988年6月10日)
  • SNOWMANの贈り物 (1988年12月21日)
  • MEZZO PIANO (1989年7月26日)
  • TOMOROSE LANDへようこそ (1989年12月13日)
  • Vingt ans (1991年3月20日)
  • T-MOON (1994年3月30日)

ベストアルバム

  • Selection 20 (1988年7月6日)
  • MEMORIES (1989年4月8日)
  • BEST NOW (1990年2月7日)
  • BEST NOW (1990年11月14日)
  • TWIN BEST (1998年3月28日)
  • ゴールデン☆ベスト (2002年11月20日)
  • NEW BEST 1500 (2005年8月24日)

企画アルバム

  • Valentine with Tomomi (1991年1月23日)

ビジュアル

  • FUSHIGI・ドリーミング in Australia(1986年10月16日)
  • 愛の地平線 ニュージーからのメイル(1997年4月6日)
  • 不思議の国の知美(1989年1月11日)
  • TORORINのパリ便り(1989年4月8日)
  • Vingt ans(1991年4月19日)

※上記5タイトルは2007年3月14日にDVDでリリース。

CD-ROM

ほか

書籍

エッセイ

  • 夢幻童子(1990年、ワニブックス
  • 知美のラブラブ新婚料理日記(1998年、小学館
  • 私が不思議に思うこと(2002年、青春出版社)
  • 楽しいごはん(2003年、学研
  • 天然出産(2004年、アスコム

写真集

  • Tomomi Dreaming (1986年、学研
  • 愛の夢気分(1987年、音楽専科社
  • 物語へようこそ(1987年、TIS
  • 夢絵画(1989年、音楽専科社)
  • ヴァンタン(1991年、音楽専科社)
  • シエスタ(1991年、大陸書房
  • Declaracion de amor(1992年、大陸書房)
  • 桜蘭(1995年、ぶんか社
  • 夢十夜(1996年、ぶんか社)

手芸手編み糸作品集

外部リンク


 


 

AKB48.jpg人気アイドルグループ「AKB48」メンバーの中で納豆大好きという宮崎美穂、板野友美、河西智美の3人が9日、新ユニット「ナットウエンジェル」を結成し、納豆の応援ソングを披露した。

 3人は腸の平和を守る正義の使者という設定で「ナットウパンチ!」などとノリノリで熱唱。実はこの歌、すでに各地のスーパーの納豆売り場で流れており「一体誰が歌を?」と一部でうわさになっていたが、納豆の日(7月10日)を前に、ついに正体が明らかに。

 歌い終えた3人は口々に納豆への愛を告白。板野は「クリームシチューに納豆を入れます」と語り、宮崎はまだ15歳ながらも「はるか昔から納豆がすごく好きだったので、ナットウエンジェルになれてうれしい」と声を弾ませていた。
サンスポより
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★AKB48(エーケービー フォーティエイト)は、秋元康の完全プロデュースにより2005年に誕生した日本女性アイドルグループである。秋葉原に専用劇場であるAKB48劇場を持ち、ここでほぼ毎日公演を行っている。グループ名の由来は、office48の社長の芝幸太郎(芝=48)とホームグラウンドである秋葉原(あきはばら)の略称「秋葉(あきば)」(AKiBa)から[1]。愛称は主に「AKB」があるが、「アキバ48」という表現も一部である。
概要

会いに行けるアイドル[2]コンセプトに専用劇場でほとんど毎日公演を行っている。メディアを通した遠い存在だったアイドルを身近に感じ、その成長していく過程をファンに見てもらい、共に成長していくアイドル・プロジェクトである。公演は全てオリジナル曲で行われ、2009年4月現在、190曲を超えるオリジナル曲が発表されている。全ての作詞を総合プロデューサーの秋元康が担当し、多数の作曲家により作曲されている。舞台監修・振り付けはハロー!プロジェクトなどの振り付けを手掛けた夏まゆみが主に担当している[3]

メンバーの衣装は全て秋元康が副総長兼芸術学部教授を務めている京都造形芸術大学の学生がデザインしている[4]

2007年には活動の場を広げ、3月に初の全国ツアーを行い、9月22日には初の海外公演としてチームBが中国北京市の中国芸術研究院で開催された「日中文化人懇談会2007」に参加。そして12月31日にはNHK紅白歌合戦初出場を果たした。

2008年2月に発売したシングルCD『桜の花びらたち2008』の販売方法を巡るトラブル(後述)の後、CDリリースが途絶えたが、8月にキングレコードへの移籍が発表された。

公式ブログのタイトルが示すように、東京ドームでのコンサート開催を目標に置いている。以前は、メジャーデビューを目標にしていた。

 

メンバー

チームA

オープニングメンバーオーディションにおいて合格(1期生)※篠田・昇格メンバーは除く
コーポレートカラーは(

チームK

第2期追加メンバーオーディションにおいて合格(2期生)※昇格メンバーは除く
コーポレートカラーは(
  • 秋元才加(あきもと さやか、1988年7月26日 - ) 千葉県出身。愛称「さやか」、「さーや」、「オカロ」
  • 梅田彩佳(うめだ あやか、1989年1月3日 - ) 福岡県出身。愛称「うめちゃん」、「キュラ」
  • 大島優子(おおしま ゆうこ、1988年10月17日 - ) 栃木県出身。愛称「コリス」、「コリン」、「ゆうこ」
  • 大堀恵(おおほり めぐみ、1983年8月25日 - ) 東京都出身。愛称「めーたん」、「ババア」
    • 2008年10月15日に「大堀めしべ」名義でAKB48メンバー初のソロデビュー
  • 奥真奈美(おく まなみ、1995年11月22日 - ) 東京都出身。愛称「まな」、「まーちゃん」、「奥ちゃん」
  • 小野恵令奈(おの えれな、1993年11月26日 - ) 東京都出身。愛称「えれぴょん」
  • 河西智美(かさい ともみ、1991年11月16日 - ) 東京都出身。愛称「とも」、「とも~み」
  • 倉持明日香(くらもち あすか、1989年9月11日 - ) 神奈川県出身。愛称「もっちぃ」、「チャゲ」
    • 2008年3月4日付で研究生(4期生)から昇格
  • 小林香菜(こばやし かな、1991年5月17日 - ) 埼玉県出身。愛称「かな」、「かぁち」
  • 佐藤夏希 (さとう なつき、1990年7月1日 - ) 北海道出身。愛称「なっち」
  • 近野莉菜(ちかの りな、1993年4月23日 - ) 東京都出身。愛称「チカリナ」
    • 2009年3月26日付で研究生(5期生)から昇格
  • 野呂佳代(のろ かよ、1983年10月28日 - ) 東京都出身。愛称「ノロカヨ」、「ノンティー」、「かよほ〜」
  • 増田有華(ますだ ゆか、1991年8月3日 - ) 大阪府出身。愛称「ゆか」、「ゆったん」、「チロ」
  • 松原夏海(まつばら なつみ、1990年6月19日 - ) 福岡県出身。愛称「なつみ」、「なっつみぃ」
  • 宮澤佐江(みやざわ さえ、1990年8月13日 - ) 東京都出身。愛称「さえ」

チームB

第3期追加メンバーオーディションにおいて合格(3期生)※浦野・平嶋・昇格メンバーは除く
コーポレートカラーは(
  • 浦野一美(うらの かずみ、1985年10月23日 - ) 埼玉県出身。愛称「Miho」、「おかーさん」、「Cindy」
    • 2007年2月チームAより異動
  • 多田愛佳(おおた あいか、1994年12月8日 - ) 埼玉県出身。愛称「あいちゃん」、「ラブたん」
  • 柏木由紀(かしわぎ ゆき、1991年7月15日 - ) 鹿児島県出身。愛称「ゆきりん」、「KY
  • 片山陽加(かたやま はるか、1990年5月10日 - ) 千葉県出身。愛称「はーちゃん」、「昭和
  • 小原春香(こはら はるか、1988年4月12日 - ) 広島県出身。愛称「はるちゃん」、「お姫様」、「きゅるるん」
    • 2009年1月24日よりチーム研究生(5期生)から昇格
  • 佐伯美香(さえき みか、1989年10月29日 - ) 栃木県出身。愛称「美香ちぃ」
    • 2008年2月3日より研究生(4期生)から昇格。2009年1月9日より半年間、足の怪我の治療の為活動休業。
  • 指原莉乃(さしはら りの、1992年11月21日 - ) 大分県出身。愛称「さっしー」
    • 2008年8月2日より研究生(5期生)から昇格
  • 田名部生来(たなべ みく、1992年12月2日 - ) 滋賀県出身。愛称「たなみん」
  • 仲川遥香(なかがわ はるか、1992年2月10日 - ) 東京都出身。愛称「なかはる」、「はるゴン」、「はるか」
  • 中塚智実 (なかつか ともみ、1993年6月18日 - ) 埼玉県出身。愛称「ともちゃん」、「クリス」
    • 2009年1月29日よりチーム研究生(5期生)から昇格
  • 仲谷明香(なかや さやか、1991年10月15日 - ) 千葉県出身。愛称「なかやん」
  • 仁藤萌乃(にとう もえの、1992年7月22日 - ) 東京都出身。愛称「もえの」
    • 2008年8月5日より研究生(5期生)から昇格
  • 平嶋夏海(ひらじま なつみ、1992年5月28日 - ) 東京都出身。愛称「なっちゃん」
    • 2007年2月チームAより異動
  • 米沢瑠美(よねざわ るみ、1991年6月6日 - ) 埼玉県出身。愛称「るみちゃん」、「よねちゃん」、「るみ」
  • 渡辺麻友(わたなべ まゆ、1994年3月26日 - ) 埼玉県出身。愛称「まゆゆ」

7b1d324b.jpeg車いすから勇気の一球 難病の女性、Kスタで始球式
 
始球式をおぜん立てした野村監督(19)に向かってボールを投げる沼田さん(右)。中央奥は田中投手。打者は西岡選手

 
 
 難病の筋萎縮(いしゅく)性側索硬化症(ALS)のため車いす生活を送っている仙台市若林区の会社員沼田早苗さん(24)が8日、宮城野区のクリネックススタジアム宮城(Kスタ宮城)で行われたプロ野球東北楽天ゴールデンイーグルス―ロッテ戦で、始球式に臨んだ。捕手は野村克也監督が務め、沼田さんは「感激。一生の思い出になった」と喜んだ。

 沼田さんがファンだという田中将大投手が、車いすを押してマウンド近くまでエスコート。ロッテの西岡剛選手に対して投じたボールは本塁上を転がり、野村監督のミットに収まった。

 障害のある人に勇気を与えたいと始球式に挑戦した沼田さんは「多くの人に見てもらえた」と満足そう。野村監督からは「届いて良かったね」と声を掛けられたという。

 野村監督が車いすを押す予定だったが、監督が練習を終え帰宅予定の田中投手をベンチで呼び止め、「協力してくれ」と依頼した。田中投手は「多くの選手がいる中で、僕のファンだと聞いた。一層頑張らなければいけない」と語った。

 沼田さんは三越仙台店(青葉区)の宝飾店に勤務。同店でスーツを仕立てている野村監督が楽天野球団に始球式登板を打診し、実現した。

 ALSは全身の筋肉が動かなくなる病気。沼田さんは4年ほど前から、車いす生活を送っている。この日は10月に結婚予定の自営業遠藤元基さん(26)=泉区=らと球場を訪れた。7/8日
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全身の筋肉が徐々に動かなくなる難病の筋萎縮(いしゅく)性側索硬化症(ALS)で車いす生活を送っている仙台市の女性が8日、宮城野区のクリネックススタジアム宮城(Kスタ宮城)で行われるプロ野球東北楽天ゴールデンイーグルス―ロッテ戦で、始球式に臨む。野村克也監督の計らいで実現した。当日は監督が車いすを押し、マウンド近くまでエスコートする意向だ。

 女性は三越仙台店(青葉区)の宝飾店に勤める若林区の沼田早苗さん(24)。Kスタ宮城では毎年10試合ほどを観戦しており、田中将大投手のファン。「障害のある人がいろいろなことに挑戦するきっかけになれば」と始球式を心待ちにする。

 仙台店で野村監督のスーツを仕立てている紳士服オーダー担当者が2年前、沼田さんを紹介。Kスタ宮城で観戦する様子の写真を見た監督が、楽天野球団に始球式への登板を打診した。

 沼田さんは小学校低学年で病気が分かった。中学、高校時代は「進行性の病気だし、社会に出て意味があるのか」と将来に希望を持てなかったという。両親をはじめ周囲の人たちに支えられていることに気付き、「みんなのためにも、自分のためにも、明るく生きることが一番」と思うようになった。

 自転車にも乗れなくなり、4年前からは車いす生活に。それでも前向きな姿勢は変わらない。今秋には結婚を予定している。相手の男性は高校、大学と野球部に在籍しており、始球式を前に硬式球で一緒に練習した。

 沼田さんは「ボールは重い。(捕手まで)届くかな」と本番への不安ものぞかせるが、「障害者が表舞台に立つことは少ない。多くの人に見てほしい」と語る。

 野村監督は「おれが車いすを押して、マウンドまで連れて行った方がいいかなと思っている」と気遣いつつ「同じような境遇の人に勇気を与えられるような投球をしてほしい」と願っている。7/4日
河北新報より
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いい思い出になったことでしょう


 



フジテレビの中野美奈子(29)、生野陽子(25)、加藤綾子(24)の3女子アナウンサーが7日、東京・台場の同局内で浴衣姿でかき氷を食べながら、同局夏のイベント「めざせ!お台場合衆国2009」をPRした。



18日~8月31日までの期間中、同局7階の屋上庭園で各地方の特産品をいかしたシロップやトッピングで“ご当地かき氷”を販売する。

 中野アナは「とくダネ!」(月~金曜前8・0)でコンビを組む小倉智昭(62)に配慮?して「トッピングはやっぱり小倉(あん)を」と注文。小倉トッピングの抹茶かき氷を試食してひと言、「小倉が甘すぎないのが良い!」。

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