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★2009年10大芸能ニュース
酒井法子(38)と高相祐一(41)の“シャブ夫妻”、押尾学(31)、小向美奈子(38)、ギタリストの鈴木茂(58)、中村雅俊の長男の中村俊太(32)、元男闘呼組の成田昭次(41)…。
とりわけ酒井の逃走劇と捕り物帳はメディアを独占し、視聴者や読者を釘付けにした。「視聴率は軒並みアップするし、週刊誌の売り上げも“のりピー特需”でしたね」(週刊誌記者)
執行猶予中の小向は早々に仕事復帰し、ストリップ嬢に転身。アイドルの生身を見ようと、浅草ロック座には連日、多くの観客が詰め掛けた。
☆
舞台ではないところで裸になってしまったばかりに大騒動になったのが、SMAP・草なぎ剛(35)の逮捕騒動。
チン事件に、当時の鳩山邦夫総務相は「最低の人間」と怒りをあらわにしたが、批判が殺到し撤回。CM復帰、テレビ復帰などが次々かない、「逮捕によって失ったものがほとんどなく、原状回復できた稀なケース」(ワイドショーデスク)となった。
☆
原状回復半ば、というより瀬戸際にいるのが音楽プロデューサーの小室哲哉(51)。音楽著作権の譲渡を持ちかけ、5億円を詐取。かつて年収100億円といわれた雲の上の成功者の伝説が崩壊した。
「苦言を呈する右腕がいなかったことが、小室の最大の悲劇だった。先日、テレビ番組で転落ぶりをさらけ出していたが、どん底から這い上がるには、再びヒット曲を出すしかない」(プロダクション経営者)
☆
年明け早々に高城剛氏(45)と年の差婚を遂げた女優の沢尻エリカ(23)は、イメージが激変した1年となった。「結婚後、渡欧。皆既日食を見るために帰国したと思ったら、事務所に解雇されてしまった。復帰作に決まりかけていた『宇宙戦艦ヤマト』のヒロイン役も棒に振った。彼女を『パッチギ!』で世に送り出した井筒監督には、『元気です』と連絡してきたらしいが、いつになったら次の演技が見られるのやら」(女性誌デスク)
☆
“電撃婚”も多い年だった。お笑い界きっての独身貴族だったダウンタウンの松本人志(46)が、元モデルとデキ婚。宮沢りえ(36)も、妊娠6カ月の段階で結婚を発表した。
劇団ひとり(32)、くわばたりえ(33)、サンドウィッチマン、ナイツ、堀内健(40)、安田大サーカスの団長ら、お笑い界は吉報に沸いた。中でも元モー娘。の藤本美貴(24)とゴールインした品川庄司の庄司智春(33)は、はしゃぎまくった。
「何かにつけ『ミキティ~!』と妻の愛称を叫び、ミキティで一生食っていく、という気合が伝わりました」(演芸関係者)なんて皮肉も。
☆
伊東美咲(32)に常盤貴子(37)ら大物女優の結婚や熱愛が相次いだ。芸能界の“常識”を超越したのが、水嶋ヒロ(25)と絢香(22)の電撃婚。
「同じ事務所に所属しながら、会社には事後報告。向こう見ずの若さを感じた」(芸能リポーター)
芸能マスコミの関心はすでに“来年結婚組”へ。イブに結納を交わした市川海老蔵(31)と小林麻央(27)、それに東山紀之(43)と木村佳乃(33)。「いつどこで挙式するのか。一斉に発表してくれればいいんですけど、どこかに抜かれると上司に怒られますしね」とスポーツ紙記者は、やれやれといった表情だ。
まったくその心配がなく、オープンな姿勢を貫くのが、石田純一(55)とプロゴルファーの東尾理子(34)。
「石田は、まさに恋の錬金術師ですよ。あれこれイベントには登場するし、婚約場面さえもテレビ番組に売り渡した。放送するのは結婚式とばかり思っていましたけど、石田の発想はその上をいく」とバラエティー番組ディレクターも舌を巻いていた。
☆
訃報が多い年でもあった。マイケル・ジャクソンをはじめ、ロック界では忌野清志郎に、川村カオリ。「もうやり残すことはない」と自ら命を絶った加藤和彦。登山中に事故死した「クレヨンしんちゃん」の作者の臼井儀人、大御所・森繁久弥、山城新伍に大原麗子、南田洋子、三木たかし、青山孝史、元宝塚の大浦みずき、介護に疲れた清水由貴子、落語家では三遊亭円楽、柳亭痴楽…。「円楽死去のニュースに隠れた形となったが、談志の弟子で強烈な印象を残した立川文都が49歳の若さで亡くなったことも記憶にとどめたい」と演芸ライター。
3月の藤原紀香(38)と陣内智則(35)の離婚が昨年の出来事ように遠く感じるほど、芸能ニュースが多かった。(業界ウオッチャー X)
【夕刊フジが選ぶ2009年芸能界10大ニュース】
(1)押尾学、酒井法子ら逮捕相次ぐ深刻な薬物禍
・押尾学逮捕…“全裸”死亡女性は銀座ホステス!?
・マンモスかなピー!?酒井法子の夫が覚醒剤所持逮捕
・次はアノ人…芸能界薬物汚染「全リスト」一挙大公開
(2)石田純一&東尾理子、海老蔵&小林麻央ら大物熱愛続々
・ムスコより下…石田純一、東尾理子22差婚へ真剣交際
・小林麻央、堂々交際宣言! 市川海老蔵と婚約へ
(3)マイケル・ジャクソン、忌野清志郎ら訃報相次ぐ
・マイケル・ジャクソン急死、薬物過剰摂取の情報も
・忌野清志郎さん“ロック葬”…9日、東京・青山葬儀所
(4)SMAP・草なぎ剛の泥酔全裸騒動
・SMAP草なぎ剛、公然わいせつ容疑で逮捕
・本音話せたのか…草なぎ謝罪会見、沈黙20秒の真相
(5)藤原紀香、陣内智則わずか2年でスピード離婚
・紀香スピード離婚へ…陣内との“格差婚”わずか2年で
・陣内智則と藤原紀香の離婚成立…20日に離婚届提出
(6)沢尻エリカ&高城剛氏の皆既日食ツアーにマスコミ殺到
・エリカ&高城、Tシャツ“胸”にあるメッセージが…
・沢尻エリカ、夫がイベント大騒ぎ!?奄美の様子は…
(7)松本人志、庄司智春らお笑い芸人の結婚ラッシュ
・松ちゃん射止めた美女「合コン」テク…積極的にアレ
・庄司M…ミキティ“Sキャラ”で主導権がっちり!?
(8)元アイドルの小向美奈子、まさかのストリッパー転身
・ご開帳は…小向美奈子ストリッパー再起のウラ事情
・小向美奈子、ベッドテク訓練中? モミモミでアレ維持
(9)吉田拓郎、ラストツアーを中止で完走できず
・拓郎気になる病状は?「立ってるのつらい」公演中止
・体調100%に戻った!吉田拓郎「僕は僕で生きていく」
(10)小室哲哉、5億円詐欺事件で有罪判決
・裁判長「ズル賢い」小室被告に懲役3年猶予5年
・小室、初公判で謝罪…借金20億円の歴史明らかに
(次)「おくりびと」にアカデミー賞外国語映画賞
・オスカー獲得! 「おくりびと」外国語映画賞を受賞
酒井法子(38)と高相祐一(41)の“シャブ夫妻”、押尾学(31)、小向美奈子(38)、ギタリストの鈴木茂(58)、中村雅俊の長男の中村俊太(32)、元男闘呼組の成田昭次(41)…。
とりわけ酒井の逃走劇と捕り物帳はメディアを独占し、視聴者や読者を釘付けにした。「視聴率は軒並みアップするし、週刊誌の売り上げも“のりピー特需”でしたね」(週刊誌記者)
執行猶予中の小向は早々に仕事復帰し、ストリップ嬢に転身。アイドルの生身を見ようと、浅草ロック座には連日、多くの観客が詰め掛けた。
☆
舞台ではないところで裸になってしまったばかりに大騒動になったのが、SMAP・草なぎ剛(35)の逮捕騒動。
チン事件に、当時の鳩山邦夫総務相は「最低の人間」と怒りをあらわにしたが、批判が殺到し撤回。CM復帰、テレビ復帰などが次々かない、「逮捕によって失ったものがほとんどなく、原状回復できた稀なケース」(ワイドショーデスク)となった。
☆
原状回復半ば、というより瀬戸際にいるのが音楽プロデューサーの小室哲哉(51)。音楽著作権の譲渡を持ちかけ、5億円を詐取。かつて年収100億円といわれた雲の上の成功者の伝説が崩壊した。
「苦言を呈する右腕がいなかったことが、小室の最大の悲劇だった。先日、テレビ番組で転落ぶりをさらけ出していたが、どん底から這い上がるには、再びヒット曲を出すしかない」(プロダクション経営者)
☆
年明け早々に高城剛氏(45)と年の差婚を遂げた女優の沢尻エリカ(23)は、イメージが激変した1年となった。「結婚後、渡欧。皆既日食を見るために帰国したと思ったら、事務所に解雇されてしまった。復帰作に決まりかけていた『宇宙戦艦ヤマト』のヒロイン役も棒に振った。彼女を『パッチギ!』で世に送り出した井筒監督には、『元気です』と連絡してきたらしいが、いつになったら次の演技が見られるのやら」(女性誌デスク)
☆
“電撃婚”も多い年だった。お笑い界きっての独身貴族だったダウンタウンの松本人志(46)が、元モデルとデキ婚。宮沢りえ(36)も、妊娠6カ月の段階で結婚を発表した。
劇団ひとり(32)、くわばたりえ(33)、サンドウィッチマン、ナイツ、堀内健(40)、安田大サーカスの団長ら、お笑い界は吉報に沸いた。中でも元モー娘。の藤本美貴(24)とゴールインした品川庄司の庄司智春(33)は、はしゃぎまくった。
「何かにつけ『ミキティ~!』と妻の愛称を叫び、ミキティで一生食っていく、という気合が伝わりました」(演芸関係者)なんて皮肉も。
☆
伊東美咲(32)に常盤貴子(37)ら大物女優の結婚や熱愛が相次いだ。芸能界の“常識”を超越したのが、水嶋ヒロ(25)と絢香(22)の電撃婚。
「同じ事務所に所属しながら、会社には事後報告。向こう見ずの若さを感じた」(芸能リポーター)
芸能マスコミの関心はすでに“来年結婚組”へ。イブに結納を交わした市川海老蔵(31)と小林麻央(27)、それに東山紀之(43)と木村佳乃(33)。「いつどこで挙式するのか。一斉に発表してくれればいいんですけど、どこかに抜かれると上司に怒られますしね」とスポーツ紙記者は、やれやれといった表情だ。
まったくその心配がなく、オープンな姿勢を貫くのが、石田純一(55)とプロゴルファーの東尾理子(34)。
「石田は、まさに恋の錬金術師ですよ。あれこれイベントには登場するし、婚約場面さえもテレビ番組に売り渡した。放送するのは結婚式とばかり思っていましたけど、石田の発想はその上をいく」とバラエティー番組ディレクターも舌を巻いていた。
☆
訃報が多い年でもあった。マイケル・ジャクソンをはじめ、ロック界では忌野清志郎に、川村カオリ。「もうやり残すことはない」と自ら命を絶った加藤和彦。登山中に事故死した「クレヨンしんちゃん」の作者の臼井儀人、大御所・森繁久弥、山城新伍に大原麗子、南田洋子、三木たかし、青山孝史、元宝塚の大浦みずき、介護に疲れた清水由貴子、落語家では三遊亭円楽、柳亭痴楽…。「円楽死去のニュースに隠れた形となったが、談志の弟子で強烈な印象を残した立川文都が49歳の若さで亡くなったことも記憶にとどめたい」と演芸ライター。
3月の藤原紀香(38)と陣内智則(35)の離婚が昨年の出来事ように遠く感じるほど、芸能ニュースが多かった。(業界ウオッチャー X)
【夕刊フジが選ぶ2009年芸能界10大ニュース】
(1)押尾学、酒井法子ら逮捕相次ぐ深刻な薬物禍
・押尾学逮捕…“全裸”死亡女性は銀座ホステス!?
・マンモスかなピー!?酒井法子の夫が覚醒剤所持逮捕
・次はアノ人…芸能界薬物汚染「全リスト」一挙大公開
(2)石田純一&東尾理子、海老蔵&小林麻央ら大物熱愛続々
・ムスコより下…石田純一、東尾理子22差婚へ真剣交際
・小林麻央、堂々交際宣言! 市川海老蔵と婚約へ
(3)マイケル・ジャクソン、忌野清志郎ら訃報相次ぐ
・マイケル・ジャクソン急死、薬物過剰摂取の情報も
・忌野清志郎さん“ロック葬”…9日、東京・青山葬儀所
(4)SMAP・草なぎ剛の泥酔全裸騒動
・SMAP草なぎ剛、公然わいせつ容疑で逮捕
・本音話せたのか…草なぎ謝罪会見、沈黙20秒の真相
(5)藤原紀香、陣内智則わずか2年でスピード離婚
・紀香スピード離婚へ…陣内との“格差婚”わずか2年で
・陣内智則と藤原紀香の離婚成立…20日に離婚届提出
(6)沢尻エリカ&高城剛氏の皆既日食ツアーにマスコミ殺到
・エリカ&高城、Tシャツ“胸”にあるメッセージが…
・沢尻エリカ、夫がイベント大騒ぎ!?奄美の様子は…
(7)松本人志、庄司智春らお笑い芸人の結婚ラッシュ
・松ちゃん射止めた美女「合コン」テク…積極的にアレ
・庄司M…ミキティ“Sキャラ”で主導権がっちり!?
(8)元アイドルの小向美奈子、まさかのストリッパー転身
・ご開帳は…小向美奈子ストリッパー再起のウラ事情
・小向美奈子、ベッドテク訓練中? モミモミでアレ維持
(9)吉田拓郎、ラストツアーを中止で完走できず
・拓郎気になる病状は?「立ってるのつらい」公演中止
・体調100%に戻った!吉田拓郎「僕は僕で生きていく」
(10)小室哲哉、5億円詐欺事件で有罪判決
・裁判長「ズル賢い」小室被告に懲役3年猶予5年
・小室、初公判で謝罪…借金20億円の歴史明らかに
(次)「おくりびと」にアカデミー賞外国語映画賞
・オスカー獲得! 「おくりびと」外国語映画賞を受賞
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